TOKYO WINE PARTY (東京ワインパーティ―)を徹底調査

ある程度ワインに慣れてきたら、ワイン会に参加してみるのも良いのではないでしょうか。

TOKYO WINE PARTYはワインを楽しみながら、参加者同士の交流も楽しもうという会です。

楽しむことが目的ですので、ワインに詳しい必要はなく、事前知識なしで気軽に参加出来ます。

初めての方が一人で参加しても楽しめるフレンドリーな会となっていてワイン初心者におすすめのワイン会です。

TOKYOと名がついていますが、会は大阪、福岡でも開催されています。

早速ワイン会の様子を見てみる方は画像をクリック↓↓↓

TOKYO WINE PARTYとは

「TOKYO WINE PARTY」は、忙しい社会人が仕事のあとや週末に集まり、ワインや食事を楽しみながら交流できるイベントです。
ワインの知識を語り合う場ではなく、参加した人のそれぞれのコミュニケーションを大切にします。
人と人とがゆるくつながる自由で気軽なワイン会となっています。

TOKYO WINE PARTYの楽しみ方

1.会場の受付で現金にて会費を支払います。
ワインの種類や味、産地が記載された簡単なワインリストが渡されます。

2.カウンターでウェルカムスパークリングを受け取ります。
PARTYの始まりはスパークリングワインから始まります。

3.スタート
視界が流れを簡単に説明します。一人での参加や初めて参加される方も多いので小グループでの簡単な自己紹介のあと、乾杯です。

4.自由にワインを楽しみます。
ワインリストから好みのワインを選び、カウンターでスタッフに番号を伝えます。
ワインが良く分からないという方は、おかわり自由なのでちょっとずついろんな種類のワインを味わって自分の好みを探すのもアリです。

5.料理も楽しめます。
ワインに合わせた料理も用意がされていますのでこちらも楽しめます。

6.交流を楽しみましょう。
どのパーティーも一人で参加される方、初めて参加される方が半分以上いるので会場内を移動して、異性・同性にかかわらずいろいろな方とお話ししてみることできっと気の合う友達やワイン仲間が増やせるはずです。
ワインをサーブしているスタッフにも気軽に声がけしましょう。

TOKYO WINE PARTYの運営者は

株式会社ヴィアッジオが運営しています。 ワイン会など、ワインに関するイベントの開催 ・ 旅行および海外ウェディングの手配 ・ 経営コンサルティングなどの事業を展開しています。
Viaggio(ヴィアッジオ)はイタリア語で「旅」の意味で、 ワインと旅に関連するビジネスを通じて、人々の人生を豊かにすることに貢献していくことを事業理念としています。

TOKYO WINE PARTY 代表

戸田 輝 AKIRA TODA

日本ソムリエ協会認定ワイン・エキスパート 上智大学外国語学部卒業、カリフォルニア大学ロサンゼルス校経営学修士(MBA)。 伊藤忠商事株式会社、ボストンコンサルティンググループ、グロービスを経て、 株式会社ヴィアッジオを創業。 2008年よりワイン会を開催。2009年ワイン・エキスパートの資格を取得。 主催したワイン会の累計来場者はのべ約2万人

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ビルの42階からの東京の夜景とワインをお楽しみ頂くワイン会の模様です。

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最近特に人気なのが、こちらのインスタにある世田谷の豪邸でのワイン会です。

TOKYO WINE PARTY まとめ

ワインに詳しい必要はなく、事前知識なしで参加出来るようなので、他の参加者さんにワインを教えてもらったりスタッフに教えてもらうことも出来そうです。

詳細、お申し込みは画像をクリック↓↓↓